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by ogawa ogawa クライアント事例

「親が結婚の邪魔ばかりする」のはなぜか?

おはようございます。
パートナーシップ専門コーチ
小川幸子です。

 

 

前回の続きです。





「親が結婚(もしくは人生)の邪魔ばかりする」
という現実に直面した時、
多くの方々にとって湧き上がる思いは
以下のようなものが多いのではないでしょうか?



「もういい加減に自由にして欲しい!」

「私のことに構わないでほしい!」

「私とお母さん(またはお父さん)の
 人生は別のものとわかってほしい!」

「私の本当に大切にしたいことを大切にしてほしい!」

「私の考え方、やり方、生き方を尊重してほしい!」



そして、
今目の前のそうではない親に対して、
ついイライラして感情的になったり、
会話をするのもめんどくさくなったり
怒りや悲しみを感じる場合が
多いのではないかと思います。



ですがここで起きている真相を読み解く重要な鍵は、
『親を親として尊重していないのは子供の方』
だという事実を本人自身が認められるか否かです。



「私の好きな考え方ややり方ではないあなたは間違っている!
 私はあなたを認めない!」



と思っている部分では鏡写しなのです。



そしてそれは大抵、
今目の前の結婚の話よりも
もっとずっと深い無意識の部分で
おこなわれているやり取りです。



特に、
女性にとってのしあわせな結婚に大きな影響を与えるのは

『お母さんとの関係性』です。



自分のお母さんを否定していたり、
”あんな風にはなりたくない”と
蔑んだり拒絶している女性で、
心底からしあわせな結婚生活を
している女性は
いません。



でもどんなに分かっていても、
目の前のお母さんや過去の記憶を思い出すと、
どうしても怒りや否定や拒絶が出てきてしまう・・・
無意識に可哀想だと思ったり見下してしまう・・・
そんなクライアントさん達はとても多いです。



これからご紹介する
30代女性クライアントHさんも
子供の頃からお母さんの愚痴を聞かされたり、
お母さんが理想とする人生や結婚を
押し付けられてきたと感じる体験を通して、
お母さんに反発を感じながら、
誰とお付き合いしても、
しあわせな結婚生活に繋がるような
対等な大人の男女としての
パートナーシップを育むことに
困難さを感じ続けてきました。



そんなHさんが前回の
ファミリー・コンステレーション1dayワークショップ

参加した際のご相談は以下のようなものでした。



  ↓   ↓   ↓



========================


お母さんが彼とのお付き合いを認めてくれません。


理由は、
彼が中小企業のサラリーマンで、
私にマンションすら購入できない、
贅沢な生活をさせてあげられない、
好きは3年、
思い通りの暮らしができるお金が無いと
周りが羨ましく見えるよって言われて、
帰る度にそう言われて悲しくなりましたが、
私も唯一彼に対する不安がそこでした。


お母さんと同じでした。


逆に、
お母さんに今すぐ彼と結婚しなさいって言われたら、
経済的な理由でもうちょっと待ってと言うと思います。


その一方で、
彼の肩書きや収入で
自分の価値をはかるのも違うような気がする・・・
という気持ちがあります。


本当は彼と一緒に
精神的にも物質的にも豊かになって、
お互いにその過程で成長し合いながら、
「私は彼と理想の生活を実現できる」と
実感したいし実現したいです。
お母さんや家族からも
お付き合いや結婚を見守ってほしいです。


=========================



皆さん、
少し不思議な気がしませんか?



Hさんはお母さんに、
「お金の無い彼を認めない」と言われ
悲しくなったにも関わらず、
実際に彼に対して感じている気持ちは
お母さんと全く一緒なんです。



「私を尊重して!」
「もうかまわないで!」
「私とお母さんの人生は違う!」



と言いつつ、
一方ではなぜこんなにも
お母さんの生き写しのように
なってしまうのでしょうか?



この背景を紐解く鍵が、
前回のワークショップの中で
代理人同士のやり取りを通して

立ち現れていきました。



ワークショップの体験を消化するのにかかる時間は
人によってそれぞれですが、
その後2ヶ月弱が経過した頃、

今までのHさんにはどうやっても感じ取れなかったことを
深く感じられるようになり、
彼との現実も変わってきたという
喜びのメールをいただきましたのでご紹介いたします。



   ↓   ↓   ↓

=========================


実はあの後、
彼と別れることなることになるかもしれない
という状況になって(元通りになりましたが)、
彼の家でこうやって好きな仕事ができること、
場所があること、
私がこんなに色々やれるのは、
彼の持ち物とかお金とかではなく、
彼の存在そのもののおかげだったと気付きました。
それを全く忘れていました。


それに気付いたとき、
親も同じことかと腑に落ちました。
親が産んでくれなかったら、
こうやって彼とも出会えなかった。
今までは、
両親のせいで反対されて
邪魔されていると思ったけれど、
両親のおかげで私は彼と出会えたんだと
認識が変わりました。


今はまだお母さんが
変化したわけでありませんが、
私にとって大きな進歩です。


大きな気付きをした翌日、
彼と話をしていたら、
彼が給料が上がったと話してました。


また不安になったり、
お母さんのことで相談することがあると思います。
でも毎回、
ちゃんと気付いてプラスになってるから
結果マルと思います。
いっつも大きな気付きで
良い方向に導いてくださり、
有難うこざいます!


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〜なぜパートナーや家族から
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愛も応援もいろんな形がある

こんにちは。
パートナーシップ専門コーチ、
小川幸子です。

 

日々のクライアントさん達との
やり取りを通して、

「どんどん進化して
たくましくなっているな〜」

と、
感動することがとても多いです。

 

それは決して、
彼女たちの人生がバラ色で、
良いことばかりが起こっているとか
そういうことに対してではありません。

 

むしろ、
一見逆境にも見えるような
困難な状況が訪れたとしても、
反射的に逃げたり抵抗するのではなく、
自分の中心深くとつながって、
本当にしたいことを堂々とできる姿、
そういう姿に触れた時です。

 

パートナーシップを扱うセッションにおいて
多いご相談内容の中に、

「彼とのお付き合いを
 親に反対されて悩んでいる」

というものがあります。

 

これはよくよく聴いていくと、
親以前に本人自身が、
「本当にこの人でいいのだろうか?」
という迷いを持っていることがほとんどです。

 

この場合、
本人が迷い続けたままで、
親やパートナーを説得しようとしても
進展はありません。

 

それに対して本人は、
「親が応援してくれさえすれば
もっと安心して決められるのに」
と、
まるで自分を被害者のように感じ、
親を加害者のように責めますが、
実は親はもうちゃんと
応援をしてくれていることに
本人が気付けていないだけなのです。

 

常に自分を肯定してくれて、
賛成や賞賛をしてくれるという形だけを
『愛』や『応援』だと思っている間は、
反対や妨害という形の『愛』や『応援』も
受け取るからこそ、

「誰に何と言われても揺らぐことのない
自分自身の内なる覚悟が決まる体験の価値」

に気付くことができません。

 

また、
そんな風に外側からのみ得られる
手応えや肯定感に頼っている限り、
相手がどんな態度を取ろうが、
自分がどんな態度を取ろうが、
それでもそこにつながり続けている
見えない愛の絆を感じる力が
麻痺していきます。

 

自分に対して無意識に『優秀な私』で
いることを強いている人ほど、
目の前のパートナーに対しても無自覚で、
『優秀な私にふさわしいパートナー』でいることを
強要しようとしますが、
その理屈は本人の中でしか通らず
成功することはありません。

 

親にとっての『優秀な娘や息子』でいることと、
パートナーにとっての『対等な伴侶』でいることは、
全くもって別のことです。

 

この区別が付かないまま、
パートナーシップが迷宮入りしてしまう例が
多数見受けられますが、
たとえ今現在が
どんな状況になっていても、
本人自身の覚悟次第で、
目の前の大切な人との関係性に
愛を通わせることは充分可能です。

 

次回はその一例として
「彼とのお付き合いや結婚をお母さんに反対されて
 自分も本当はどうしたいのか分からなくなった」
という悩みを抱え、
前回のファミリー・コンステレーション
1dayワークショップ参加された
30代女性クライアントHさんの事例をご紹介していきます。

 

 

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30代からの意識改革

こんにちは。
パートナーシップ専門コーチ
小川幸子です。

 

 

 

 

 

主に女性達からの
パートナーシップのご相談を受けてきて
今年で11年目に入りました。

 

 

 

その経験の中で強く感じるのは、
今現在パートナーがいる・いないに関わらず、
多くの女性達が漠然と
『1人ぼっち』や『孤独』をネガティブなものと
捉えすぎているという傾向です。

 

 

 

ご縁をいただいたクライアントの中に
そういう前提条件がある場合、
セッション期間中は積極的に、
『1人で居ることの価値』を知り、
パートナーよりも何よりも
自分で自分を大切にすることが
優先事項になっていきます。

 

 

なぜなら、
その人の恋愛や結婚が今現在、
暗礁に乗り上げているのは、
自分よりも他者の評価や承認を
無意識に優先し続けてきた結果、

・自分で自分のことが分からない

・自分にとって何がしあわせなのかわからない

という所に、
少なからず起因しているからです。

 

 

特に女性は共感力が高く、
そばにいる人の感情を無意識に拾い、
それが本当は自分のものではないのに
まるで自分のもののように感じながら
生きていることが多々あります。

 

 

本人自身も気付かない内に、
他人と自分の区別がつかないまま、
良かれと思ってやっていたことが全て
『誰かから評価されたいためだった』場合、
どんなに周りから人気があったり賞賛されていても
実際の本人が感じている虚無感や
無意識に溜め込んだストレスは
想像を絶するものになっているでしょう。

 

 

そのストレス発散の矛先が向かうのは、
『もっとも身近で甘えられてぶつけやすい相手
 =
 パートナー』
である場合が多いですが、
この場合、
本来自分で引き受ける分の責任を
見ないフリしたまま怒り続けても
疲労と苦痛が続くだけで何も起きません。

 

 

無意識にパートナーのせいだけにして、
抵抗し続けてきた事実も含めて、
等身大の自分自身と本気で向き合うには、
自分1人のことに集中できる時間と環境が
想像以上の大きなサポートになります。

 

 

かつて、
当時29歳のクライアント女性で、
セッション期間中1年半以上もの間、
出会いどころか異性との浮いた話の1つも無く、
それでもなお、
本人自らが継続を申し出て、
最終的には計18回のセッションを続けながら、
自分自身と向き合い続けた方がいました。

 

 

彼女ももちろん誰もが通る過程である
次々と結婚をする周りの人達との比較に
焦りを感じる時期を経験しながらも、
その都度、セッションでの学びを実践しながら、
30歳を過ぎた頃には1人の生活にも
自然と充実を感じるようになっていました。
その後、仕事で多忙をきわめていた頂点で、
素敵なパートナーと出会い、
お付き合いを経て結婚に至りました

 

 

 

そして、34歳になった現在は、
ますます彼や周りの人達に感謝を感じる日々の中で、
「今の私すごく恵まれているな〜」と感じていた矢先に
妊娠が分かりこの8月に出産予定とのことです

 

 

もちろんこれは、
1つの事例に過ぎませんが、

『パートナーや周りばかりを見ていて
 自分のことを後回しにし続けていた』

という部分は多くの方々に共通します。

 

 

誰もが最初の頃は、
『形ある結果』だけを期待しながら
セッションをスタートして、
少しずつ、
その期待すらも自分で気付きながら、
『本当に自分を大切にする』
とは一体どういうことなのか?
他人の言葉ではない自分だけの答えを
見つけていきます。

 

 

『1人ぼっち』や『孤独』が
悲しくて惨めでみっともないことで、
そんな自分には価値が無いという思いは、
本当に自分自身のものなのでしょうか?

 

 

『1人でいることの価値』を
いまだ感じたこともないままで
盲目的にそれを信じて採用しているとしたら、
それは既に、

・自分で自分のことが分からない

・自分にとって何がしあわせなのかわからない

という状態なのです。

 

 

もしかすると、
今目の前で『思い通りになってくれない相手』は、
誰よりもあなたの本当のしあわせを
願っている人なのかもしれません。

 

 

だからと言って、
反応の無い彼をずっと思い続けるのが正解、
ということではなく、
そういった自分の人生にとって重要なことこそ、
他者の影響や思い込みから一旦離れて、
『1人で静かに自分の声を聴く』
ということを続けていく中で、

・自分で自分のことがわかるようになり

・自分にとってのしあわせが何なのかわかるようになり

誰かに相談するところも、
素直に助けてもらうところも、
1人で判断するところも、
自分の責任において決めながら、
動いていけるようになります。

 

 

継続的なセッションも
セミナーやワークショップも全て、
その一生ものの力を育むためのものであり、
決して期間内にパートナーに出会うことや
相手から思い通りのアクションがあることだけに
価値があるのではありません。

 

 

彼が居る時は彼の反応ばかりを気にして、
うまくいかなくなったら、
他人に言われたことを言われた通りにやって、
もし言われたことに抵抗がある時には、
他のうまくいきそうなアドバイスを探して・・・と、
本質的にやっていることが変わらないのは、
外のもの(や評価)ばかりを有難がっているからだということ、
そしてそこをグルグルし続けるのは、
本当はもう既に自分の内側を信頼して動けるはずなのに、
いつまでもそれをしないからだということに
そろそろ気付いていきましょう。

 

 

 

 

〜なぜパートナーや家族から
自分の望むものを受け取れないのか?〜

*次回開催は2/24(土)

ファミリー・コンステレーション1dayワークショップ

詳細・申込受付は明日からスタートです。

https://www.reservestock.jp/events/224399

 

 

 

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by ogawa ogawa クライアント事例

目が覚めると相手の姿がハッキリ見えます

こんにちは。

パートナーシップ専門コーチ

小川幸子です。

 







30代女性クライアントMさんのお話です。

 

現在独身で、
パートナーのいないMさん。

 

「職場でアプローチをしてくる
バツイチ男性に惹かれているけれど、
踏み込んでいいのか躊躇っています」

 

というご相談を受け、
個人セッションの中で、
ファミリー・コンステレーションを用いて、
Mさん自身も自覚していない現在の全体像を
一緒に見ていきました。

 

結果的にMさんはそのセッションを通して、
「この男性は、
私が自分自身の人生で前進していく時に
一緒に歩みたい相手ではない」
ということにアッサリ気付きます。

 

今日は、
その後Mさんからいただいたご報告が
非常に興味深いものでしたので
ご紹介していきたいと思います。

 

↓    ↓    ↓

 

=============================

「先日のセッションの際に、
”気になっている男性がいる”と伝えた方ですが、
バツイチだと思ってたらなんと違っていました。

まだ奥さんと別れていなかったんです。

離婚調停中で、
まだ一緒に暮らしているのに、
もうすぐ別れるからという意味で
離婚したと言っていたようです。

深入りする前で本当に良かったなと思いました。

ちょっとなびきかけていた気持ちがあったし、
セッション後も多少憧れる気持ちがありました。

でも今はそれが本当にさっぱり無くなったんです。
まるで憑き物が落ちたみたいです。

そしたら今まで来ていた
向こうからのセクハラみたいなメールも
一切来なくなりました。

仕事中も馴れ馴れしくて
肩を抱いてきたりもあったけれど、
あれからは全く無くなって
職場の人としてちょうどいい距離感になりました。

以前は私もどこかで彼のことを利用していて、
仕事で上手くいかないと結局その人に頼り切って
相談してお願いしてやってもらっていました。
でもそれが逆に変な逃げ道・逃げ場所になっていたんです。

当時の私にとっては
それが頼り甲斐のある男性像だったけど、
セッションを続ける中で少しずつ、
自分の人生に着地できるようになってきて、
今まで感じられなかった本当に大切な人達への感謝や
どんな自分でも受け止めて愛してもらえていることを
感じられるようになった今は、
彼には頼りたいとも思わないし、
もっと素直に適切な人にお願いしています。」

=============================

 

ご報告をありがとうございます。

 

Mさんはセッションを受けたおかげと
喜んでくださっていましたが、
私はそれだけでなく『本人が自分で気付いたから』
だと感じています。

 

と、言うのも、
本人自身が自分で気付く気がない間、
何を聞いても受け取っても
無意識の内にスルーして、
古い自分のパターンを繰り返し続けます。

 

今回のMさんの場合は、
それまでどんなに周りが、
「もう充分だよ」
「頑張らなくていいよ」
と言っても全く耳を貸さず、
まるで自分で自分を罰するかのように、
「私は頑張っていない」
「もっと頑張らなきゃいけない」
「まだまだ努力が足りない」
という解釈をして、
自分を痛めつけるような受け取り方をする
というパターンがありました。

 

Mさんが一時的に惹かれた既婚男性は
過去の自己処罰のように頑張りたいMさんにとっては
良き戦友になったかもしれません。

 

もっともっと!と、
優れた自分であるために頑張って、
もうとっくに限界で無理が来ているのに、
そんなはずはない!まだできる!と思いたがって、
現実に抵抗し続けようとするMさんのエゴにとっては
心地良い栄養剤になり得ます。

 

でも、
中途半端にその栄養をもらってしまうと
エゴばかりが育って純粋な感覚が麻痺する一方で、
いつまでもMさん自身の人生を生きることが
後回しになっていきます。

 

当然、そのままでは
本当に結婚相手として相応しい相手にも
気付くことができません。

 

が、今のMさんは、
仕事でも既婚男性に寄りかからずに、
「私はもうこれ以上できない」と、
自分の実力と限界を
目の前の現実を通してきちんと認めた上で、
今現在足りないと思う分野は
適切なセミナーに申し込みをしたり、
素直に家族や上司や仲間に助けてもらうことが
できるようになりました。

 

また、
そうやって本来の自分の人生を
生き始めるようになってからは、
仕事以外でも、
「自分が何が好きなのか?」
「自分はどういう人間なのか?」
に自分で気付きながら、
どんどん正直に動き始めています。

 

Mさんのように、
本当は結婚相手を受け取るための準備を
したいと思っているはずのに、
なぜかそちらに対してエネルギーが出ないという方、
自分なりにやれる努力をしたけれど
あまり効果を感じていないという方は
是非一度ご相談ください。

 

 

 

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〜なぜパートナーや家族から

自分の望むものを受け取れないのか?〜

*次回開催は2/24(土)

ファミリー・コンステレーション1dayワークショップ

https://www.reservestock.jp/events/224399

 

 

 

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